執筆者 Admin | 8月 18, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
天は神の栄光を語り告げ、大空は御手のわざを告げ知らせる。 昼は昼へ、話を伝え、夜は夜へ、知識を示す。 話もなく、ことばもなく、その声も聞かれない。 しかし、その呼び声は全地に響き渡り、そのことばは、地の果てまで届いた。神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。 太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。勇士のように、その走路を喜び走る。その上るのは、天の果てから、行き巡るのは、天の果て果てまで。その熱を、免れるものは何もない。 主のみおしえは完全で、たましいを生き返らせ、主のあかしは確かで、わきまえのない者を賢くする。 主の戒めは正しく...
執筆者 Admin | 8月 11, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
これらの出来事の後、主のことばが幻のうちにアブラムに臨み、こう仰せられた。「アブラムよ。恐れるな。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは非常に大きい。 創世記 15章1節 (新改訳第三版) ...
執筆者 Admin | 7月 28, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
イエスは彼らに言われた。「わたしを遣わした方のみこころを行い、そのみわざを成し遂げることが、わたしの食物です。 ヨハネの福音書 4章34節 (新改訳第三版)
執筆者 Admin | 7月 23, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
信仰は望んでいる事がらを保障し、目に見えないものを確信させるものです。 ルカの福音書 22章47-51節 (新改訳第三版)
執筆者 Admin | 7月 14, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
イエスがまだ話をしておられるとき、群集がやって来た。十二弟子のひとりで、ユダという者が、先頭に立っていた。ユダはイエスに口づけしようとして、みもとに近づいた。だが、イエスは彼に、「ユダ。口づけで、人の子を裏切ろうとするのか」と言われた。 イエスの回りにいた者たちは、事の成り行きを見て、「主よ。剣で撃ちましょうか」と言った。 そしてそのうちのある者が、大祭司のしもべに撃ってかかり、その右の耳を切り落とした。するとイエスは、「やめなさい。それまで」と言われた。そして、耳にさわって彼をいやされた。 ルカの福音書 22章47-51節 (...
執筆者 Admin | 7月 7, 2024 | ミニストリー, 日本語サイト, 礼拝
しかし、シオンは言った。「主は私を見捨てた。主は私を忘れた」と。「女が自分の乳飲み子を忘れようか。自分の胎の子をあわれまないだろうか。たとい、女たちが忘れても、このわたしはあなたを忘れない。 イザヤ書 49章14-15節 (新改訳第三版) ...