6月21日(日)から日曜礼拝にて7回の説教シリーズ
キリストにある喜びと一致」
「主にあっていつも喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。」
(ピリピ4:4)
使徒パウロが獄中から記したピリピ人への手紙は、「喜びの手紙」と呼ばれています。しかし、その喜びは順境から生まれるものではなく、キリストとの深い交わりから生まれる喜びです。
このシリーズでは、困難の中でも主に信頼して歩む信仰、教会の一致、キリストに倣う謙遜、そして主にあって満ち足りる生き方について学びます。
ピリピ人への手紙を通して、キリストにある喜びと希望に生きる信仰を共に学びましょう。